これはアメリカ・カリフォルニア州に在住の男性の体験談です。

夜道に身長30〜60センチメートルの黒ずんだ男が立っていた!

これは2015年の7月に起きたできごとです。

夜の9時半ごろ、私は仕事を終えて、自家用車で帰宅の途についていました。その夜は雨が降っていたので、自動車のヘッドライトを点灯状態にして、前を強く照らしました。というのも、道路に破片が転がっているかもしれないと思ったからです。

走行中、前方に小さな男のような生き物を認めました。「それ」はびしょぬれになって道路の真ん中に立っていました。背丈が30?60センチメートルで、黒ずんだ色をしていました。筋肉質で、体毛はなく、濡れて光沢がありました。

ヘッドライトをさらに明るくしたら、「それ」は体を私の方に向けたのですが、顔には目がないように見えました。

「それ」は道路を横切って、森の中へ消えていきました。あたりに車を停められるような場所がなかったし、携帯電話の信号も届いていなかったので、家に帰るまで誰にもこのできごとを話すことができませんでした。

その後、私は車のダッシュボード(計器盤)に取り付けられるビデオカメラを購入しました。またあの生き物に遭遇したら、その姿をばっちりビデオカメラに収めるつもりです。

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