夜の道を運転中、後続車が自分を尾行していることに気づいた。その時あなたはどうする……?

ある夜、私は仕事を終え、職場から自宅に向かって車を走らせていました。

そんな中、バックミラーに後続車のヘッドライトが映りました。その時、「後続車が私を尾行している」という考えがなぜか私の頭に浮かび、心配になってきました。

私の住んでいる街区に入ると、道は二手に分かれます。私は右手の方に住んでいるのですが、この夜は左に曲がってみることにしました。というのも、後続車がついてくるかどうかを確かめたかったからです。

そうしたら後続車も左に曲がりました! ますます不安になった私は、気の向くまま適当なところで左右に曲がりながら運転しました。曲がるたびに後続車は私と同じ方向に曲がりました。

私は尾行されていることを確信しました!

最終的に道は行き止まりになり、もはやどこにも進むことができなくなりました。私は適当な住宅を選んで、そのそばに車を停め、灯りを消しました。

後続車は、私が注視する中、その家の私道に入っていきました。車のドアが開き、家族と思わしき人々が出てきました。彼らは玄関に歩いていき、鍵を開けて、中に入りました。

私は尾行などされていなかったのです! なぜか私はよりによって彼らが住んでいる家まで車を運転していき、その家の前に車を停めたのです。今日に至るまで、なぜ私があんな行動をとったのか、答えを出すことができません。

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・この体験は不思議ですねー、車を運転する者ならひょっとして自分は尾行されているんじゃないかなどと勘ぐってしまうことは1度ぐらいはあるはずですね。これは説明がつかない不思議な話です。

syunさん(2016年9月22日)


・私はテレビ見ていて今日それがあり。泣きそうな顔とテレビがいう前にそういう顔に。録画番組でした。

先読みさん(2016年9月22日)

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