メキシコシティの電車の駅に設置されていた防犯カメラが衝撃的な場面を記録しました。ホームに立っていた中年女性が、駅に入ってきた電車の前に身を投げて自殺を図ったのです。

駅に入ってきた電車の前に身を投げた女性が、数秒後に別の場所に出現?

奇妙なことに、周りにいた人々はこのことに気づかなったようで、動揺した様子を見せている人々は見られません。しかし、電車の運転手だけは女性が身を投げたことに気づき、急いで線路の上を調べたのですが、遺体は見つからなかったと言います。

その他の防犯カメラが記録した映像を調べたところ、さらに奇妙なことが発覚しました。女性が投身自殺をしてから数秒後に、その同じ女性が別のところに現れたのです。

彼女は柵の背後を前方に向かって歩いてきてから、あたかも自分が撮られていることを分かっているかのように、カメラの方を数秒間見つめます。その後、彼女は柵を通り抜け、線路を渡って、ホームに上がり、歩み去ります。

駅の責任者はこの映像をすぐに当局に持ち込んだのですが、当局も納得のいく説明ができなかったと言います。

果たしてこの女性は瞬間移動したのでしょうか? それとも論理的な説明ができるのでしょうか? あなたはどう思いますか?

夢の実現を引き寄せる最短ルート

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