当サイトで最も人気を集めている話題「マンデラ・エフェクト」の第12弾をお届けします! 今回は「こんなの見たことない! 奇妙キテレツな生物特集」です。

このページで紹介している生き物たちは目を疑うほど際立っているにもかかわらず、最近になるまで知られていなかったものが少なくありません。そのため、マンデラ効果に関心を持つ人々は「私たちの世界と別の並行世界が合併して一つになった時、異世界の生き物が私たちの世界に入り込んできた」と推測しています。

1.双頭のサメ

上の画像はB級パニック映画の1場面ではありません。最近、双頭のサメがあちこちで発見されるようになっています。コワ〜! 遺伝的異常によって頭が二つになったとのことです。

2.パンダアリ

この昆虫、一応「アリ」と名づけられてはいるものの、実はチリに生息するハチの一種。白と黒の毛に覆われた種は、色の配布がパンダに似ていることから、パンダアリと呼ばれています。刺されると激痛を感じるため、「牛殺し」とも呼ばれているそうです。

3.パンダイルカ

ハチの次はイルカ! 正式名称は「イロワケイルカ」だそうですが、ご覧のとおり白黒のツートンカラーがパンダを思わせるので、「パンダイルカ」という愛称で呼ばれています。

4.カタカケフウチョウの求愛ダンス

ニューギニア西部に生息する鳥・カタカケフウチョウのオスは、求愛の踊りを披露してメスを誘います。羽を広げた時の黒とアクアの模様がひょうきんな顔を連想させます。オスがここまでがんばってプロポーズしたら、どんなにお高くとまったメスでもほだされるかも?

5.フクロウナギ

フクロウナギは大西洋・インド洋・太平洋の温帯〜熱帯域など世界中の温暖な海に分布する深海魚で、日本では宮城県〜高知県などの太平洋側で見られるとのこと。

口を大きく開けてペリカンのように小魚を一気にのみ込むことができるため、ペリカンウナギとも呼ばれています。

千変万化するその姿は驚異の一言!

6.ダマスカスヤギ

その奇々怪々な姿ゆえに最近ネットでセンセーションを巻き起こしているダマスカスヤギの一名は「モンスターヤギ」。まるでホラー映画から抜け出してきたかのような、すさまじい外見! 世界で最も醜い動物と言われる一方で、世界一美しい動物とも言われているとのこと。乳を搾るためにシリア、キプロス、レバノンで育てられており、一日に3リットルの乳を搾ることができるそうです。

ここまでインパクトのある動物が最近になるまで話題に上らなかったのはなぜ?

幸運を引き寄せる

7.ユニコーンクジラ

イッカク(一角)はグリーンランド、カナダ、ロシア周辺の北極海域に生息する鯨類の一種。オスは長いスパイラル状の歯が突き出ているため、ユニコーンクジラとも呼ばれています。まさに神話の世界から抜け出してきたようです。

8.ハシビロコウは先史時代の恐竜のよう!

東アフリカの沼地に生息するハシビロコウは、背の高さが110p〜140p、翼長が230〜260pに達する巨大な鳥。その姿といい、鳴き声といい、不敵な面構えといい、先史時代の恐竜を思わせます。魚を餌としますが、カメや子ワニを食べることもあるそうです! 世界で最も恐ろしい鳥? あなたはこんな鳥が実在することをご存知でしたか?

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