不思議な力

私の彼氏にはどうやら不思議な力があるようです。最近、二人でスーパーにいったら、特設で駄菓子のコーナーがありました。彼氏は無類の駄菓子好きなので、二人して沢山買い込んだんです。

そのあと、車に乗って彼は運転しながらチョコチョコ駄菓子をつまんでたんですけど、袋の中に沢山入ってる飴を一つ取り出して美味しそうに食べてるのを見て、私も食べたくなり、一つちょうだいって言って食べようとしたんです。そしたら、その袋、どう見ても開けた形跡がないんですよね。でも、数は一つ減ってる・・・。

なんで?って聞いたら、たまにこういう事があると言う。あんまり不思議だったからしつこく色々聞いたんですが、なんか、自分が変人みたいで聞かれるのが嫌だっていうんですよね。こんなことあるんでしょうか? 超能力みたいなものなのかな?

出典:不可解な体験、謎な話〜enigma〜 Part2


ベッドのど真ん中

これはあるイギリス人男性の体験談です。

1990年代。自分にとって初のデジタルカメラを購入しました。当時は最先端の製品だったのです。

ある日、午前中に催事場でたくさんの写真を撮ったのですが、昼ごはんの時間になった時、カメラをなくしたことに気づきました。ショックでした。元来た道をたどり、立ち寄った売店に一軒一軒聞いて回ったのですが、カメラは見つかりませんでした。

夕方になったのでホテルの自室に戻りました。そのホテルは催事場からかなり離れたところにあり、ホテルの部屋には鍵がかかっていたのですが、カメラはベッドのど真ん中に置いてありました。午前中に撮った写真はすべて収まっていました。

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未来の自分に声をかけた

小学4〜5年生のとき市内のホームセンターの駐車場で俺は自転車に乗ってて、車のボンネット開けてゴソゴソしてる人に「故障ですか?」と声をかけた、その人は「ん?ああ」と生返事。

俺が社会人になり、そのホームセンターで軽四のラジエーターキャップ交換してたら、時代遅れのジュニアサイクル(2ライトw)に乘ってメガネかけた男の子に「故障ですか?」と声かけられた、俺は内心「えっ!?」と思ったけど「ん?ああ」と生返事。

俺が乗ってた軽四は十数年落ち、ちょうど俺が小学生のころ発売された車種・・

世代や時代を超えるような古いものは持たないほうが良いのかもしれない。

出典:異世界総合スレ 2 (時空の歪み・パラレルワールド)


謎のガソリンスタンド

これはアメリカの男性、マークさんの体験談です。

およそ20年前のこと。昼休み中に雑用を片づけるために職場を出た。自家用車のタイヤに空気を入れなければならなかったので、地元のガソリンスタンドに寄って作業を開始。

作業が終わりに近づいたころ、背後に車が停められた。1960年代製の古いフォード車だった。車から出てきたのは肌の色が薄めのアフリカ系の男。背が高く、パリパリのブルージーンズと、ピカピカのブーツ、そしてジージャンを身に着けていた。

「何してるんだい?」と聞かれたので、「タイヤに空気を入れたんだよ」と答えた。男は空気入れ用のホースを取り上げ、「こんなもの今まで見たことない」と困惑した表情を見せたので、「ノズルをタイヤのエアバルブに差し込み、引き金を引くと空気が入るんだよ」と説明してその場を立ち去った。

それから約一週間後、そのガソリンスタンドのそばを通り過ぎたのだが、板張りがされていた。かなり長くそんな状態にあるように見えた。板に塗装された白いペンキは剥げ落ち、給油ポンプは撤去され、空気入れは見当たらなかった。建物周辺のコンクリートの床にはガラスが散乱していた。いまだにこの謎は解明されていない。

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小人たちの参勤交代

小さいころ朝方に目が覚めると大名行列みたいな参勤交代みたいな昔の和装の小人達が壁から出て壁に消えていくんだ。何回もあったから母親に話したら「今度見えたら私を起こしてね」と言われた。でも実際はどんなに揺さぶって大声をだしても母親は起きてくれない。別に怖くはないから二度寝するまでそれをぼんやり眺めてた。いつのまにか見えなくなり忘れてた。

それから年月が経ち自分の子供が小学生になり津波で小人がいた実家は全壊してしまった。片付けてたら自分の子供が言うんだよ。結局あの小人の正体わからないまま家こわれちゃったな。なんなの?あの武士みたいな集団むかしからいたの?って。

出典:不可解な体験、謎な話〜enigma〜 Part116

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